♯海外に属する投稿
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バイオマス・アクション・ネットワーク、COP30リーダーズサミットにおける偽りのバイオエコノミー解決策「ベレン4X誓約」に警鐘を鳴らす~締約国へ公開書簡を提出
11月10日から21日までブラジルで開かれる国連気候変動枠組条約締約国会議(COP30)に合わせて、バイオマスエネルギーの問題に取り組むNGO・市民社会の国際ネットワーク「バイオマス・アクション・ネットワーク」から、下記のプレスリリースが発表されました...
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COP30のバイオエネルギー関連イベントに当フォーラム職員が登壇します
11月10日から21日までブラジルで開かれる国連気候変動枠組条約締約国会議(COP30)において、海外のNGOと協力して下記イベントが開催されます。当フォーラムでバイオマス発電の問題を担当する飯沼佐代子も登壇を予定しています。COPに参加予定の関係者・...
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10/30 セミナー「輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~「持続可能なバイオマスプログラム(SBP)」の分析から」
欧州で広がる木質バイオマス燃料の認証制度である「持続可能なバイオマスプログラム」(Sustainable Biomass Program、SBP)の課題を指摘したレポート『持続可能なバイオマスプログラム:持続不可能なものを認証する』の著者を講師に迎え、...
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【レポート】”Burning Billions for Biomass”が、各国のバイオマス政策の現状や支援の規模、課題を明らかに
「大規模バイオマスに関する国際アクションデー」である10月21日に、バイオマスエネルギーの問題に取り組むNGO・市民社会の国際ネットワーク「バイオマス・アクション・ネットワーク」から、レポート "Burning Billions for Biomass...
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【アーカイブ映像公開】10/8 ウェビナー:責任投資原則(PRI)レポートから考える、日本のバイオマス発電の課題~エネルギー利用から「自然に基づく気候ソリューション」へ
10/8(水)に当フォーラム主催、PRIの後援で開催したセミナー「責任投資原則(PRI)レポートから考える、日本のバイオマス発電の課題~エネルギー利用から「自然に基づく気候ソリューション」へ」のアーカイブ動画を公開いたしました。※日本語字幕は自動翻訳機...
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10/8 ウェビナー:責任投資原則(PRI)レポートから考える、日本のバイオマス発電の課題~エネルギー利用から「自然に基づく気候ソリューション」へ
日本の再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)で「再エネ」の一つとして支援され、急速に拡大してきた木質バイオマス発電ですが、約7割(容量(kW)ベース)は、海外から輸入される木質ペレットやパーム核殻(PKS)を燃料としています。 石炭よ...
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【有識者からコメント】欧州連合(EU)のバイオエネルギー政策に関するPRIポリシーレポート(和訳)
当フォーラムで和訳したPRI(責任投資原則)のポリシーレポート「欧州連合(EU)のバイオエネルギー政策と投資が気候と自然にもたらすリスクへの対応」について、サステナブル投資分野の有識者(下記)から、「本レポートが出された意義」「投資家にとっての意味」「...
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【和訳公開】PRIポリシーレポート「欧州連合(EU)のバイオエネルギー政策と投資が気候と自然にもたらすリスクへの対応」
日本の再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)で「再エネ」の一つとして支援され、急速に拡大してきた木質バイオマス発電ですが、約7割(容量(kW)ベース)は海外から輸入される木質ペレットやパーム核殻(PKS)を燃料としています。当フォーラムでは特に森...