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♯コラムに属する投稿

  • SBP認証取得済みのドラックス社ペレット工場に山積みされた丸太(カナダBC州) © Len Vanderstar
    2026年2月24日

    【連続コラム】輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~⑩真の気候変動対策と生物多様性保全に向けて

    本コラムは、バイオマス燃料の認証制度を批判的に検証したレポート『持続可能なバイオマスプログラム:持続不可能なものを認証する』「パート3 結論と提言」「3.3. 政策提言」からの抜粋・転載したものです。 【この記事の内容】 SBP認証が覆い隠...

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  • eyecatch
    2026年2月19日

    【連続コラム】”バイオマスに投じられる巨額の資金:森林ではなく補助金を削減すべき理由”~②「なぜバイオマスエネルギーは補助されるべきではないのか」

    本連続コラムは、バイオエネルギーの問題に取り組む国際NGOネットワーク「バイオマス・アクション・ネットワーク」から出されたレポート “Burning Billions for Biomass-The case for cutting subsidies...

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  • SBP認証取得済みのドラックス社ペレット工場に山積みされた丸太(カナダBC州) © Len Vanderstar
    2026年2月17日

    【連続コラム】輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~⑨カナダのペレット工場の実情

    本コラムは、バイオマス燃料の認証制度を批判的に検証したレポート『持続可能なバイオマスプログラム:持続不可能なものを認証する』「パート2 SBPの実情:カナダのドラックス社ペレット工場」からの抜粋・転載したものです。 【この記事の内容】 ペレ...

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    2026年2月10日

    【連続コラム】輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~⑧SBPに対するNGOの批判

    本コラムは、バイオマス燃料の認証制度を批判的に検証したレポート『持続可能なバイオマスプログラム:持続不可能なものを認証する』「1.5.3. 市民団体は再三にわたりSBP基準を批判してきた」からの転載です。 SBPは先住民族の権利への対応が不十分で...

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  • 2026年2月5日

    【連続コラム】”バイオマスに投じられる巨額の資金:森林ではなく補助金を削減すべき理由”~①

    本連続コラムは、バイオエネルギーの問題に取り組む国際NGOネットワーク「バイオマス・アクション・ネットワーク」から出されたレポート “Burning Billions for Biomass-The case for cutting subsidies...

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  • SBP認証取得済みのドラックス社ペレット工場に山積みされた丸太(カナダBC州) © Len Vanderstar
    2026年2月3日

    【連続コラム】輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~⑦SBPの先住民の権利への対応は不十分

    本コラムは、バイオマス燃料の認証制度を批判的に検証したレポート『持続可能なバイオマスプログラム:持続不可能なものを認証する』「1.3.3. SBP基準1は環境や社会の持続可能性を保証できていない」「2.1.3 SBPの軽減措置はFSCよりも緩い」からの...

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  • SBP認証取得済みのドラックス社ペレット工場に山積みされた丸太(カナダBC州) © Len Vanderstar
    2026年1月27日

    【連続コラム】輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~⑥SBPは「林地残材」を原則低リスクとみなしている

    本コラムは、バイオマス燃料の認証制度を批判的に検証したレポート『持続可能なバイオマスプログラム:持続不可能なものを認証する』「1.4.2. SBPは「林地残材」と「二次原料」を無条件で認めている」からの転載です。 SBPは「林地残材(forest...

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  • SBP認証取得済みのドラックス社ペレット工場に山積みされた丸太(カナダBC州) © Len Vanderstar
    2026年1月20日

    【連続コラム】輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~⑤SBP認証を受けたペレット工場の炭素排出量評価の実態

    本コラムは、バイオマス燃料の認証制度を批判的に検証したレポート『持続可能なバイオマスプログラム:持続不可能なものを認証する』「2.2炭素排出量の分析」からの転載です。 【この記事の内容】 無視される「炭素負債」と「炭素回収期間」 燃焼や土...

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  • SBP認証取得済みのドラックス社ペレット工場に山積みされた丸太(カナダBC州) © Len Vanderstar
    2026年1月14日

    【連続コラム】輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~④欠陥のある炭素会計

    本コラムは、バイオマス燃料の認証制度を批判的に検証したレポート『持続可能なバイオマスプログラム:持続不可能なものを認証する』「1.3.3. SBP基準1は環境や社会の持続可能性を保証できていない」「1.4.3. SBPは炭素排出を容認している」からの転...

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  • SBP認証取得済みのドラックス社ペレット工場に山積みされた丸太(カナダBC州) © Len Vanderstar
    2026年1月6日

    【連続コラム】輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~③SBPは最低限のリスク評価しか行われていないものを、「持続可能」としている

    本コラムは、バイオマス燃料の認証制度を批判的に検証したレポート『持続可能なバイオマスプログラム:持続不可能なものを認証する』「1.2.リスクベースの認証:抜け穴の多いアプローチ」からの転載です。 SBPは他の認証制度の信頼性を実態以上に見せかけて...

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  • SBP認証取得済みのドラックス社ペレット工場に山積みされた丸太(カナダBC州) © Len Vanderstar
    2025年12月23日

    【連続コラム】輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~②SBPはペレット工場や販売会社を認証する制度である

    本コラムは、バイオマス燃料の認証制度を批判的に検証したレポート『持続可能なバイオマスプログラム:持続不可能なものを認証する』「1.3.1.SBPは持続可能な森林管理を認証するものではない」からの転載です。 SBPは森林管理の現地監査や伐採企業との...

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  • SBP認証取得済みのドラックス社ペレット工場に山積みされた丸太(カナダBC州) © Len Vanderstar
    2025年12月16日

    【連続コラム】輸入木質ペレットの持続可能性は認証で確認できるのか?~①

    本連続コラムでは、レポート『持続可能なバイオマスプログラム:持続不可能なものを認証する』の主要な箇所を抜粋・転載して紹介していきます。初回は「エグゼクティブ・サマリー」より転載します。 【この記事の内容】 森林バイオマスは本当に“持続可能”か?...

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  • 2025年10月9日

    木質バイオマス発電事業を行う大手商社、電力・ガス会社のCDP回答~約半数が適切な排出報告をせず

    企業の環境評価を行う非営利団体CDPの「CDP気候変動質問書2024」では、バイオマスの燃焼によるCO2排出量の報告を求めていますが、木質バイオマス発電や石炭バイオマス混焼発電を行なっている日本の大手17社の回答状況を調査したところ、8社が「バイオマス...

    • カーボンニュートラルではない
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    • 国内
  • カナダ・ブリティッシュコロンビア州の木質ペレット工場©Kenji Ito
    2025年8月20日

    FIT輸入木質バイオマス発電の最新状況(発電所件数・容量、生産国別燃料輸入量)

    バイオマス発電は2012年以降、再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)によって「再エネ」の一つとして支援されてきました。しかし、バイオマス発電は他の再エネと異なり、燃料を必要とする火力発電です。 FIT制度で認定されるバイオマス発電の燃料には、...

    • FIT制度
    • コラム
    • 海外
  • カナダ・ブリティッシュコロンビア州の港 (c)Kenji Ito
    2025年8月15日

    経産省のFITバイオマス発電に関する方針転換、課題と提言

    経産省の提案の前提となる議論 経済産業省の「調達価格算定委員会」は2024年度、バイオマス発電へのFIT/FIP制度での支援が適切かどうかについて検討を行い、以下の状況が確認されました。 バイオマス発電のコストの大半が燃料費であり、将来的な自立が見通し...

    • FIT制度
    • コラム
    • 国内
  • カナダBC州の伐採跡地 ©Kenji Ito
    2025年8月1日

    大手金融機関11社の「木質バイオマス発電」投融資方針を比較・評価 ~支援条件厳格化の動きが広がる一方、課題も

    2024年春、日本の3メガ銀行は自社のサステナビリティ方針に、木質バイオマス発電に関する項目を加えました。その後、同年12月に三井住友トラストグループも追随し、今年4月には三菱UFJフィナンシャルグループが方針を改訂しています。この間、大手生命保険会社...

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